「座席表 for 個別指導」の主な機能

配置ミス・振替ミスが起こらない“スーパー座席表”
機能1
生徒の名前をドラッグすることで座席表に配置できるので、視覚的にわかりやすく楽に作業ができます。
また1:1の授業なのに二人生徒を配置しようとしているときなど、自動でミスをはじいてくれます。
振替を行った時には、色を変えて表示し振替元のデータも残るのでミスや勘違いも起きません。

「講習自動落し込み」で解決!“自動配置される”落とし込み座席表
機能2

事前に登録した担当講師、受講可能スケジュール、勤務可能スケジュールのデータから講習期間内のコマをワンクリックで落とし込みでき、大幅な作業時間短縮になります。 教科ごとの担当講師制にも対応しており、また1教科が連続でずっと続かないように調整、だいたい半分落とし込むなど条件を付けて落とし込むこともできます。 さらに1学年のみ、個人のみ落とし込むことも可能なので手動と劣らない柔軟なコマ組みができます。

講師ごとにコマの空き状況がわかる!「講習期間 空きコマ情報」
機能3
通常の授業と動きが変わる講習期間でも、どの講師がいつ空いているのかすぐ確かめることができるため、 急なコマ変更にも対応できます。
ひとめでわかる空コマ率!
機能4
空コマ数を自動計算し、ひとめで状況を把握できます。 これにより、簡単に空コマ数を減らし、利益率をあげることができます。
自動計算!だから計算ミスも起こらない!
機能4
座席表で配置されたコマ数に基づき、講師給を自動計算します。 また、出勤日数に基づいて交通費や講師情報で登録した事務勤務も 事務給与として自動計算します。 給与明細も自動で作成されますので、あとは仕上がった給与明細を印刷して 講師の皆さんにお渡しするだけです。
作成の手間なし!「生徒・講師 授業スケジュール表」
機能4
座席表のデータをもとに、生徒と講師のスケジュール表をワンクリックで作成します。 あとは印刷して渡すだけ!また、学年全体、生徒それぞれへ向けたコメントを入力することができますので、きめ細かいフォローが可能です。